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2019年05月16日

108回目の秋葉山ハイキング⑩―新たな「御神木」

「手つなぎ杉」?「乾杯杉」? 昨年の台風によって被害を被った随身門を過ぎると、その先には杉の巨木が横たわり、自然の猛威の爪痕が残されたまま。そこに、注連縄が巻かれた新たな「御神木」が誕生していました。

「手つなぎ杉」?「乾杯杉」? それは、「99回目の秋葉山⑩」で紹介したジョッキの取っ手のような形の根か枝が特徴的な杉の木。その記事の中で「この杉に名前を付けて、観光名所として売り出したらでしょうか?」と提案し、「手つなぎ杉」「乾杯杉」などの案を書いておいたのですが、いよいよ、本格的に動き出したようです。

 さて、御利益は?それは、これから。みなさんの前向きの体験をお寄せください!

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