› 自然と歴史の中を歩く! › ウォーキング・ぶらり旅・町歩き › 野の花・植物 › 歴史・産業遺産・寺社・文化財 › 磐田市下野部大楽地を訪ねる⑪―ホトケノザ

2022年04月06日

磐田市下野部大楽地を訪ねる⑪―ホトケノザ

ホトケノザ 「ホトケノザなんて、どこにでも生えてるじゃん?」って言われてしまうかも知れません。でも、磐田市下野部大楽地(だいらくじ)で訪れたのは、曹洞宗の寺「一雲斎」の本尊は釈迦如来。本尊を覗いてはみませんでしたが、釈迦如来はきっと仏の座に座っていることでしょう。

 それにしても、ホトケノザを見て、その葉の形を蓮華座(れんげざ)に見立てた人は、どんな人だったのでしょう?

一雲斎の本堂 しかし、「春の七草」に数えられているホトケノザはコオニタビラコのこと。どうして、何があって、シソ科のホトケノザが取って変わることになったのでしょう?




同じカテゴリー(ウォーキング・ぶらり旅・町歩き)の記事

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
磐田市下野部大楽地を訪ねる⑪―ホトケノザ
    コメント(0)