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2022年05月12日

初夏の葦毛湿原周辺を歩く⑨―シュンランとヒメハギ

シュンラン 二川TV中継所周辺で咲くはずのカタクリはもう花の時季を終え、初夏を迎えたシュンラン(春蘭)もそろそろかな?

 シュンランは、私がまだ子供だった頃、実家近くの山でも普通に見ることができた野生ランの代表。それが近頃では見かける機会がグンと減ってしましました。その理由としては、自然と人間とが共生する、いわゆる里山と呼ばれる環境が減ってしまったから。

ヒメハギ その点、ヒメハギと出会う機会はまだまだ多いのですが、それでもこの小さな花に気づく人は一体どれだけいるのでしょうか?





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Posted by AKG(秋葉観光ガイド)の斉藤さん at 04:44│Comments(0)ウォーキング・ぶらり旅・町歩き野の花・植物
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